最終更新日 / Last Updated: 2026年5月13日 作成者 / Author: DiceCreation

皆様、こんにちは!

こんにちは~!
こんにちは。

今回初めての投稿になりますが、健康&美容シリーズです!

お~!大切な事だ!特にデスクワークは食生活が崩れやすいからね!
食べる物で日々の体調も変わるからね。

今回は使っている物とか、簡単に作れるおすすめレシピも紹介していくよ!
目次
📝【共通項目】なぜ今、健康&美容への「投資」が必要なのか?
ゲーム制作を含むデスクワークを長期間継続する中で、食生活や体調管理は非常に大切だと感じるようになりました。
毎日口にする物だからこそ、その積み重ねを考えると、できるだけ体に良い物を取り入れていく事が大切です。
食生活や生活習慣を見直していく事で、年齢に関係なく若々しい印象を維持していく事は十分可能だと実感しています。
小さな投資ですが、後になって大きな差として返ってくると考えてるため、私自身が普段意識している健康習慣や美容、食生活などについて、無理なく続けられる範囲で共有していくコーナーです。
健康や美容については、調べたら様々な情報が溢れています。
だからこそ、このコーナーでは偏った情報に流されず、正しい知識を分かりやすく発信していきます。
まずは身体の内側を整えることを中心に発信し、今後は外側で使うものについても厳選しながら紹介していきます。

スーパーとかで買わない事が多いですが・・・

何か買う時は、なるべく取りたくない食品添加物を避けるために、必ず原材料を見るようにしています。

色々な添加物があるし、言い始めたらキリが無いけど、避けられるなら避けた方が良いよね・・・
たまに食べる分くらいは気にする必要は無いけど、添加物によっては蓄積したら良くないわね。

例えばだけど、豆腐を買う時は下記2つの記載がある物だけを購入するよう意識しています。
- 100%で国産大豆であり、遺伝子組み換えではないもの。
- 添加物は基本「凝固剤(粗製海水塩化マグネシウム(にがり))」である事。→天然のにがりです。
豆腐の場合の代表的な添加物としては下記があります。
①消泡剤 → 製造過程で大量に泡が出た時に消すもの。そこまで気にする必要はないが、気になる方は避けた方が良いです。消泡剤のレシチンに使用される大豆は産地の記載が殆どされないため、遺伝子組み換えで無いとは限らないため。
②炭酸カルシウム → 安全性は確認されているが、過剰摂取は高カルシウム血症(便秘、腹痛)や鉄・亜鉛の吸収阻害などを引き起こす可能性あり。

注意したいのは、国産では無く海外の大豆を使ってる豆腐。凄い安くて50円とかで売ってる。
日本の大豆って優秀な部類なの。残留農薬の管理基準がかなり厳しいから。

有機野菜に拘っているメーカーでも、大豆は有機にしていないケースは意外と多かったするよ!

今回は簡単に説明してますが、次回の記事で「避けたい添加物」を書いていきます!

本題へ入る前に、「味覚が整ってくるとどう変わるのか」という部分について少し触れておきます。

本来の素材の味は非常に繊細で、味覚が整ってくると、以前より強い味付けや添加物の風味を敏感に感じやすくなる事があります。

例えば出汁系では、無添加食品を選んでいても「酵母エキス」が使われている事が非常に多く、実際に飲み比べてみると製法による味の違いを感じる事があります。

強烈な旨味が前面に出るようなものではありません。次の項目で紹介する2つは、是非一度試してみてほしいです。
酵母エキスについては、今回は簡単に書いておくわね。
- 自然製法:発酵食品に近いイメージで、手間がかかるため、穏やかな味。食品メーカーの回答に頼るしかない。
- 酸分解法:塩酸などを使って分解する方法。この製法は旨味を強く出すため「強い味」になる。ショートカットして作っているため、やはりなるべく自然製法を選びたい所。

シンプルな製法を選ぶのが良いね!
①オーサワジャパンさん:公式ページでも厳格な品質管理基準や「マクロビオティック品質基準」を掲げており、伝統製法を重視した商品づくりを行っています。
②創健社さん → ビール酵母やパン酵母など、自然由来の原料を活用しており、一部製品では有機酵母エキスも使用しています。健康コラム等々でも色々と書かれています。

まずは使った2つの物をご紹介します!

両方ともAmazonなどのネット通販で購入できますが、売り切れている事も多いため、気になる方は早めにチェックしてみてね!

使った材料はこちら!
- お米2合
- 新ごぼう1本
- 国産豚肉150g
- 上記で紹介した出汁とめんつゆ
- 日本酒
- 本みりん
細かい画像は準備してないけど、作り方の順番を書いておくわね。

約250mlの水を沸騰させる。沸騰したら1パック入れて、弱火にして4~5分待ちます。

火を止めて、パックを入れたまま1時間以上冷まします!

豚肉のサイズはお好みだけど、自分は画像くらいの大きさ!

新ごぼうは売ってたらね。普通のごぼうでも良いわ。新の方が瑞々しいわよ。

因みにあく抜きは、新ゴボウは少し水にさらす程度、普通のでも1~2分のあく抜きでOK!

水に少しだけお酢を入れるのがポイント!

研いだお米に冷ました和風だしを半分くらい入れます。

その後にめんつゆを入れて、本みりんと日本酒は少々。

入れる順番は、お米の上にごぼうを満遍なく引いて、その上に豚肉を広げて綺麗に入れます!(※上記画像を参照)。

水は調味料も全て合わせた状態で、炊飯器の2合ラインよりほんの少し下くらいがおすすめ!
ゴボウも豚肉も水分が出るからね。2合丁度じゃなくて、ほんの少し下が良いわよ。

その水分量でやって、下記みたいな出来上がりになりました!

普通の水は出汁を取る時に使うだけで、それ以外では使わない事!
生肉を扱っているので、炊飯準備が出来たら予約せずに「すぐ炊飯開始」して下さい!

めちゃくちゃ美味しいので、是非試してみて下さい!
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